ゼイタク煎餅 重盛の人形焼

新参者の舞台で、おなじみのお土産を。創業90余年人形焼の老舗『重盛永信堂』

第二十二回全国菓子閲覧会 内閣総理大臣賞受賞!

ユニークなネーミングとグルメチックな味。この「ゼイタク煎餅」を考案したのが重盛永信堂の初代社長、重盛永治氏。彼は明治38年信州伊那から上京。東京の煎餅屋をふり出しに、大阪でも修行。
人形町にお店を出したのは、大正6年、27歳の時。それから三代目の今日まで、粋好みの江戸っ子たちに親しまれるお菓子を作り続けています。
彼はまた、大変なアイデアマンでした。飛行機から宣伝のチラシをまいたのも重盛永信堂が初めて。
東京中の人々を驚かせ、たちまちゼイタク煎餅の名が広がったそうです。

重盛の人形焼

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重盛永信堂

おすすめ商品のご紹介

今も昔も変わらぬ味をお届け!ゼイタク煎餅

たまごの風味たっぷりのやさしい味。戦時中、貴重品だった卵や砂糖を使った「贅沢な」お菓子ということからゼイタク煎餅という名がつきました。

ゼイタク煎餅商品画像

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今日もこの道三十年の職人さんたちが、あんこやタネのいっぱい詰まった絞り器や鉄製の型と奮闘しています。枠型で焼くのが人形焼で、平型で焼くのがゼイタク煎餅。パリッと噛むと、ファッと溶けて口の中いっぱいに爽やかな甘さが広がります。
これぞ、まさしく伝統の技が生み出す名菓!
人形町にゼイタク煎餅あり。

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重盛の人形焼商品画像

重盛永信堂が人形焼を始めた大正六年。
当時たいへん貴重だった砂糖や卵をふんだんに使っているということで、どんどんファンが増えていきました。
とくに、この人形焼は皮が薄くあんこがはちきれんばかり。とてもコクのある甘味を感じます。
なかでも、七福神のモチーフは迫力満点です。

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東京名物の人形町の人形焼 重盛の人形焼

たっぷりの餡でぷっくりふくれた七福神のお顔が愛らしい人形焼。日に3,000個、多い時は1万個が売れるという人形焼は、水天宮みやげ、東京みやげとして広く親しまれています。 極薄の皮に包まれた餡は、北海道十勝産の小豆を使用した懐かしい甘味。

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